【島田市】あなたの家、泥棒に狙われている?!

みなさんこんにちは!今回はどんどん凶悪になっている空き巣被害から家族や自分を守る方法をブログに書きたいと思います。

あなたの家は大丈夫?「まさか」を防ぐ防犯リフォームの重要性についてお話します。


① 泥棒が動き出す「魔のシーズン」はいつ?
意外かもしれませんが、侵入窃盗は年間を通して発生しているものの、特に注意が必要な時期があります。

  • 長期休暇(GW、お盆、年末年始): 帰省や旅行で留守にすることが多いため、昔からの定番です。
  • 10月〜12月: 日没が早まり、夕方の無灯火の家が目立つようになるため、犯行に及びやすくなります。
  • 3月〜4月: 引越しシーズンで周囲に知らない人がいても不自然ではなく、警戒心が薄れがちです。

変質する手口:「居ても入ってくる」凶悪化の現状
最近のニュースを見ていて恐怖を感じるのは、「留守を狙う空き巣」から「人がいても構わず入る強盗」への凶悪化です。

ここがポイント
以前は「鉢合わせを避ける」のが泥棒の鉄則でしたが、最近はSNSを利用した闇バイトなどの影響もあり、「住人がいてもお構いなし」で押し入るケースが増えています。在宅中だからと安心できる時代ではなくなっているのです。

③ 防犯の鉄則は「侵入に5分以上かけさせること」
プロの泥棒や強盗が最も嫌がるのは、「時間がかかること」と「音が出ること」です。侵入に5分以上かかると、約7割の泥棒が諦めるというデータもあります。


そこで注目したいのが、窓まわりのリフォームです。

■ シャッター:視覚的な「鉄壁」
シャッターが閉まっているだけで、「この家は防犯意識が高い」「侵入に時間がかかる」という強烈なメッセージになります。最近では、スマホやリモコンで開閉できる電動タイプなら、毎日の負担なく防犯を習慣化できます。

■ 内窓(二重サッシ):音と手間の二重障壁
「内窓」は断熱だけでなく、防犯にも極めて有効です。

  • 手間が2倍: ガラスを2枚破らなければならないため、侵入を物理的に遅らせます。
  • 大きな音が出る: 2枚のガラスを割る音は周囲に響くため、犯人は嫌がります。

安心を買うための「住まいの投資」

「うちは盗られるものなんてないから」という言葉は、今の時代通用しません。

防犯リフォームは、家財を守るためだけでなく、そこに住む家族の命と安心を守るための投資です。
大きな被害に遭う前に、まずは窓まわりの見直しから始めてみませんか?

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